●代表者の紹介

●個人略歴と会社沿革
・昭和53年 3月 和歌山大学 教育学部卒業
4月 埼玉県比企郡嵐山町立菅谷中学校
英語科教諭として赴任
 
・昭和59年 4月 東京都私立東海大学菅生高等学校
英語科教諭として赴任
 
・平成9年 3月 家庭の事情のため同校退職し、帰阪
11月 有限会社ソーホージャパン設立
アメリカのギャラリー紹介とその仲介業を開始
 
・平成12年 6月 岸和田商工会議所会員となる
12月 和泉・高石民主商工会会員となる
 
・平成14年 3月 フィリピン人女性を日本人男性に紹介するブライダル事業を開始
同年2組成婚
5月 上海在住の中国人女性と国際結婚
 
・平成15年 2月 中国人女性をブライダル事業の対象に加え、事業を展開
同年4組成婚
 
・平成16年 3月 ブライダル事業の安定と推進を図り、国内専門の結婚相談所との業務提携開始
7月 (有)仲人ネットコム加盟会員となる
5組ご成婚
・平成17年  9組ご成婚
・平成18年 11組ご成婚
・平成19年 2月 (有) 仲人ネットコムとの会員加盟契約を解除
7組ご成婚
・平成20年 10組ご成婚
・平成21年 9組ご成婚
12月 特定非営利活動法人 岸和田国際交流促進協会設立
 
 ●事業を始めた経緯
バツイチだった私が40代に入り、もう一度結婚したいと思ったとき、現実の厳しさを痛感させられました。そんなとき、中国との貿易事業をして いる友人から一人の上海女性を紹介され、少しの交際期間を経て結婚しました。彼女は私より16歳年下ですが、よく私を支えてくれています。今は子供の世話で大変です。この私の経験から、女性に縁遠い男性に少しでもお役に立てればと思い、この事業を始めた訳です。私自身、誠心誠意取り組んでいきたいと思っています。
 
 ●私自身が国際結婚してよかったと思うこと。
若くて、かわいい女性を新たな人生のパートナーに持つことができました。また、彼女の家族や友人たちとの結びつきができ、人生がより楽しくなり、私の場合、ビジネスチャンスも生まれました。国際結婚を経て、人生観がぐんと広がりました。
 
●そして・・・
お一人でも多くの方に「国際結婚のよさ」を実感して頂きたいと思っています。また、マニラ在住の10年来の事業パートナー、友人でもあるウィリー・オピニア氏と、上海在住の義兄である丁 栄耀(ディン ロンヤオ)氏、両氏のこの事業に対するご理解・ご協力に感謝すると共に、お客さまに一層ご満足頂けるように誠実にこの事業に取り組んでいきたいと思います。
 

-Copyright (C) 2010 岸和田国際交流促進協会 All Rights Reserved-